WEB / AI / DIGITAL SUPPORT

WebやITのこと、
まとめて任せられます。

Googleマップ、ホームページ、AI、Web接客。
集客やお客様対応に必要なWeb・IT施策を、実際の作業まで支援します。

Googleマップ ホームページ AI活用 Web接客

PRACTICAL SUPPORT

ツールを増やすより、
今あるWeb・ITを動かす。

Googleマップを整える。ホームページを更新する。
AIを使って販促や情報発信を効率化する。
Web接客や問い合わせ導線を改善する。

データライドは、提案だけで終わらず、
必要な作業をひとつずつ前に進めます。

01

考えるだけで終わらない

施策の整理だけでなく、 実際の設定・更新・改善まで対応します。

02

小さく始められる

大きなシステム導入ありきではなく、 今ある環境を活かして進めます。

03

まとめて相談できる

Googleマップ、Web、AI、チャットまで、 窓口を分けずに相談できます。

WHAT WE DO

Web・ITまわりの、
こんなことを支援します。

専門知識がなくても大丈夫です。
今の状況を見ながら、必要な作業から一緒に進めます。

Googleマップや店舗情報の運用支援
01

Googleマップ・MEO

Googleビジネスプロフィールの登録・情報整理・投稿など、 店舗を見つけてもらうための運用を支援します。

ホームページの更新や改善支援
02

ホームページ改善

ページ更新、導線改善、SEO対策など、 今あるホームページを活かした改善を進めます。

AI活用とWeb接客の支援
03

AI活用・Web接客

記事・画像・販促物の作成から、 チャットや問い合わせ導線の改善まで支援します。

外部Web・IT担当として実際の作業を支援
04

外部Web・IT担当

提案だけで終わらず、設定・更新・制作まで、 必要な実作業をまとめて前に進めます。

SUPPORT CASES

こんなご相談に対応しています

「うちも似たことで困っている」 そんな身近なWeb・ITのご相談に、 実際にどう対応したのかをご紹介します。

掲載画像は支援内容を表現したイメージです。

相談事例の詳細
個人のトリミングサロンの例

チラシ中心の集客から、 GoogleマップとInstagramを自分たちで運用できる形へ

これまでのお客様への案内は、近くの住宅にチラシを配ったり、 店頭にチラシを置いたりする方法が中心でした。

Webも集客に使ってみたいという思いはありましたが、 何から手をつければよいか分からない状況。 そんなときに当社の記事を見て、ご相談いただきました。

実際にお手伝いしたこと

Googleマップで店舗情報を見つけてもらうための整備

地域のお客様は、近くのトリミングサロンを Googleマップで探すこともあります。 そこで、店舗情報がきちんと伝わるよう、 Googleビジネスプロフィールの情報整備をサポートしました。

Instagramの発信方法を一緒に整理

Instagramを使った情報発信を提案し、 日々の更新方法や運用の考え方を案内しました。 当社が更新し続けるのではなく、 店舗自身で取り組めるようにすることを重視しました。

必要なことだけをスポットで支援

新しいホームページやチャットの導入などは提案せず、 今の店舗に必要な範囲に絞って対応しました。 運用のノウハウまでお伝えする形でサポートを完了しました。

その後は、どう変わったか

店舗自身でWeb集客に取り組めるよう、 設定だけでなく、続けていくための運用方法まで お伝えしました。

スポット対応後も当社からの情報発信をご覧いただいており、 AIの使い方などで困ったときに、 また相談できる関係が続いています。

製造業の会社の例

古いホームページを見直したら、 過去のお客様と新しいお客様から問い合わせが

長年使っていたホームページはスマートフォンでは見づらく、 問い合わせフォームもありませんでした。 リニューアルにはどのくらい費用がかかるのか分からず、 そのままになっていました。

さらに、利用中のドメインやサービス契約の事情があり、 すぐには新しい環境へ切り替えられないという課題もありました。

実際にお手伝いしたこと

現在の契約を考慮して構築方法を検討

既存の契約をすぐに変更できないことを踏まえ、 利用可能なWebサーバーを使って ホームページを作り直す方法を採用しました。

既存資料と生成AIを使って制作を効率化

会社パンフレットや古いホームページの素材、 ヒアリングで確認した事業内容を活用。 生成AIも取り入れながら、 現在の事業内容が伝わるWebサイトへ再構築しました。

スマホ対応と問い合わせフォームを整備

スマートフォンでも会社情報を見やすくし、 問い合わせフォームを新設。 過去のお客様への案内にも使える 営業窓口として整えました。

その後は、どう変わったか

リニューアルしたホームページを過去の取引先へ案内したことで、 しばらく取引のなかったお客様から問い合わせが入りました。

さらに、検索からホームページを見つけた新しいお客様からも 問い合わせが発生。 これまで十分に活用できていなかったサイトが、 新規開拓と過去顧客への再アプローチの両方に役立ちました。

インバウンド需要のある飲食店の例

Instagramだけでは伝えきれなかった店舗情報を、 多言語で案内。来店組数も約20%増加

訪日外国人が多く訪れるエリアの飲食店からのご相談です。 ホームページはなく、情報発信はInstagramが中心でした。

投稿は続けていても、メニューや支払い方法、 イベント情報など、来店前に知ってほしい内容を 十分に伝えられていませんでした。 外国人のお客様への対応も気になっていましたが、 なかなか手をつけられずにいました。

実際にお手伝いしたこと

簡易的なランディングページと多言語チャットを準備

店舗情報をまとめて案内できるページを用意し、 日本語以外でもメニューや営業時間などを 確認できるチャットを設置しました。 Googleビジネスプロフィールの情報も整え、 Webリンクの誘導先をInstagramからチャットへ変更しました。

訪日外国人が店舗を見つけられる接点を増やす

Googleマップに加え、 Tripadvisorへの店舗登録も支援しました。 日本を訪れるお客様が、お店の情報へ たどり着きやすい環境を整えました。

チャットの利用状況を見ながら案内内容を改善

どの言語が選ばれているか、 どの情報がよく見られているかを確認しました。 特にメニューや決済方法に関する情報を見直し、 イベント案内なども利用状況に合わせて更新しました。

その後は、どう変わったか

外国語での案内がどのくらい使われているか、 お客様がどの情報に関心を持っているかを 確認できるようになりました。 そのデータをもとに、店舗案内を継続的に改善しました。

運用開始3か月目には、 設置前月と比較して月間来店組数が約20%増加。 単に多言語の案内を置くだけでなく、 実際の利用状況を見ながら内容を変えていった事例です。

個人で事務所を運営する士業の例

情報は載せているのに相談が来ないHP。 チャットの利用データから問い合わせ導線を改善

ホームページには、取り扱うサービスや料金を きちんと掲載していました。 ただし、文章が多く、サービスが縦に並んでいる構成で、 初めて訪れた人には必要な情報を探しにくい状態でした。

情報はあるのに、問い合わせまで進んでもらえない。 そのような課題に対して、 ホームページの案内方法から見直しました。

実際にお手伝いしたこと

チャットでサービスを対話形式で案内

まずは、知りたいサービスを選びながら 情報を確認できるチャットを設置しました。 どの選択肢がよく押されているかを確認し、 訪問者の関心を把握することから始めました。

利用データをもとにホームページを改善

チャットでよく選ばれている内容を参考に、 ホームページの情報や案内の仕方を見直しました。 その後はページごとにチャットの内容を変え、 同じ説明を繰り返すのではなく、 補足案内から問い合わせにつなぐ役割に変更しました。

助成金・補助金の情報発信も提案

助成金や補助金の申請支援も扱っていたため、 制度情報をまとめた記事型コンテンツや、 検索・AI検索を意識した情報発信についても 提案と助言を行いました。

その後は、どう変わったか

訪問者が知りたい情報を把握し、 ホームページとチャットの両方を改善できるようになりました。

それまで取りこぼしていた、 正式に依頼する前の段階の相談も拾えるようになり、 月による変動はあるものの、 直近半年ほどで問い合わせのCV率にも改善傾向が見られました。

運送会社の採用活動の例

求人媒体を使っても応募が少ない。 古いHPに採用チャットを追加して応募導線を改善

求人媒体への掲載や、 候補者に直接連絡する採用活動を行っていましたが、 なかなか応募につながらないというご相談でした。

一方で、会社のホームページは古く、 採用情報も簡単な文章を載せているだけ。 求職者が応募前に会社を調べても、 仕事内容や働く環境について 十分な情報を得にくい状態でした。

実際にお手伝いしたこと

応募前に会社を確認する求職者の行動に着目

求人情報を見て興味を持っても、 すぐに応募するとは限りません。 会社名を調べ、ホームページなどを確認してから 判断する人もいます。 その際の不安や疑問を減らす方法を検討しました。

新しい採用サイトではなく、既存HPを活用

お客様としても、費用をかけて採用専用サイトを 一から構築するほどではないという意向でした。 そこで、既存のホームページに 採用専用のチャットを追加しました。

求職者の疑問を選択式チャットで案内

仕事内容や勤務時間、休日、応募方法など、 応募前に確認したい情報へ進めるようにしました。 会社について理解したうえで、 応募へ進める導線を整えました。

その後は、どう変わったか

古いホームページを大幅にリニューアルせず、 採用に必要な情報を補足できる案内窓口として活用しました。

採用チャット導入後は、応募CV率が改善。 既存のホームページを活かしながら、 求職者が応募を検討しやすい環境づくりにつながりました。

民泊運営を支援する不動産事業者の例

宿泊当日の設備問い合わせを、 QRコードと動画案内でほぼ自己完結できる形へ

宿泊者には、チェックイン前に 部屋の設備マニュアルを渡していました。 それでも宿泊当日になると、 エアコンや洗濯機などの操作方法について 問い合わせが多く寄せられていました。

さらに、施設によって設置されている機器が異なるため、 共通のマニュアルだけでは説明しきれません。 その結果、運営スタッフの対応負担が増えていました。

実際にお手伝いしたこと

問い合わせの多い設備にQRコードを設置

宿泊者が操作に困りやすい設備に、 QRコード付きの案内カードを設置しました。 スマートフォンで読み込むと、 その設備の使い方を動画で確認できる仕組みです。

どの設備で困っているのかを把握

QRコードからの利用状況を確認することで、 どの設備の説明がよく見られているのかを把握。 その情報をもとに、 宿泊前に渡すガイダンスの内容も見直しました。

チャットの案内も継続的に改善

チャット内で選ばれる情報や利用状況も確認し、 宿泊者が迷わず必要な説明へ進めるように調整。 日々の問い合わせ対応を減らせるようにしました。

その後は、どう変わったか

設備の使い方に関する疑問は、 宿泊者がその場で確認し、 ほぼ自己完結できる形になりました。

事前の案内やチャットも利用データを見ながら改善でき、 宿泊者の利便性を高めるとともに、 運営スタッフの問い合わせ対応負担を軽減しました。

IT SUPPORT PLAN

必要な支援に合わせて、
3つのプランから。

Web接客から日常的なWeb運用、
外部Web担当としての伴走まで。
必要な範囲に合わせて、無理なく始められます。

LIGHT

ライト

まずは、Web上の反応を
見える状態に。

月額 9,000 円

(税抜)

WhatYa LITEを活用し、Web接客と運用サポートから始めます。
WEB運用をまとめて支援

STANDARD

スタンダード

Web運用を、
実際に前へ進める。

月額 30,000 円

(税抜)

SNS、Googleマップ、ホームページ更新など、日常的なWeb運用を支援します。

PREMIUM

プレミアム

Web対策を、
まとめておまかせ。

月額 50,000 円〜

(税抜)

制作・運用・改善まで、外部Web担当として継続的に伴走します。

何を頼めばいいか分からない場合も、現状から必要な範囲を整理します。

3つのプランを詳しく見る

CUSTOMER INSIGHT / WHATYA LITE

Webサイトの「知りたい」を、
次の改善につなげる。

WhatYa LITEは、Webサイト上でお客様を案内するだけではありません。
チャット内の行動から、どんな情報が求められているのかを把握し、
ホームページや接客導線の次の改善につなげます。

WhatYa LITE チャット型Web接客 × ニーズ把握 × 運用改善
月額 9,000 円(税別) 運用・改善サポート込み
01 案内する 知りたい情報へ誘導
→
02 見える 関心・疑問を把握
→
03 改善する 次のWeb施策へ
WhatYa LITEを見る

チャット内の反応から、
お客様が「何を知りたいか」を把握。

USER INSIGHT お客様の「知りたい」を確認
REPORT
よく確認されている内容 料金・サービス内容
関心高
次に多い内容 予約・問い合わせ方法
確認多
確認されている内容 営業時間・アクセス
ニーズ有
NEXT ACTION

よく見られている内容をもとに、
Webページや案内内容の改善へ。

WHY DATARIDE

ツールではなく、
前に進めるための支援を。

必要なのは、新しいサービスを増やすことではなく、
今あるWebやITを、実際に使える状態へ動かすこと。
データライドは、実務と改善まで一緒に進めます。

01

小さく始められる

大きなシステム導入ありきではなく、 今あるWebやツールを活かしながら、 必要なところから進めます。

02

AIを使って、速く進める

AIを作業効率化に活用し、 制作・更新・情報発信などのスピードを高め、 コストにも還元します。

03

最後は人が判断する

AI任せにはせず、 優先順位や改善判断、仕上げは人が担当。 現場に合う形へ整えます。

KNOWLEDGE & INSIGHTS

Web・AI・集客の実践ノウハウ

日々のWeb運用やAI活用、集客改善で得た知見を、
実際の業務に使える形で紹介しています。

FAQ

よくある質問

ご相談前によくいただく質問をまとめました。
詳しい内容はFAQページでもご確認いただけます。

Q ITやWebに詳しくなくても相談できますか?
A

はい。専門知識がなくても問題ありません。 今の状況や困っていることを伺いながら、 必要な作業や優先順位を一緒に整理します。

Q Googleマップやホームページだけの相談も可能ですか?
A

はい。必要な範囲だけのご相談も可能です。 Googleビジネスプロフィールの整備や、 ホームページの更新・改善など、個別の作業から始められます。

Q 月額プランは途中で変更できますか?
A

支援内容や運用状況に合わせて、 必要な範囲を見直しながらご相談いただけます。 詳細はご契約内容に応じてご案内します。

Q WhatYa LITEだけ利用することもできますか?
A

はい。WhatYa LITE単体でのご利用も可能です。 Web接客を始めながら、ユーザーの反応を確認し、 改善につなげていく運用ができます。

CONTACT

何から始めるかも、
一緒に整理します。

「何を頼めばいいか分からない」という段階でも大丈夫です。
ご相談内容を確認しながら、必要なWeb・IT対策を一緒に整理します。

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